雑が喰おう

スプレー缶は使い切ってから穴を開けないと結局爆発する

スプレー缶を捨てる際には穴を開けて残ったガスを抜いておかないと爆発する危険性があることは良く知られている。
しかし、穴かを開けてから捨てても中身が残ったままだと爆発することがある。
穴かを空ける時はちゃんと使い切ってから空けるようにして中身がない状態でないと無意味なのだ。
爆発物や危険物は案外身近なところに存在しているのです。

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