雑が喰おう

魚問屋を始めた人

江戸時代初期の元和2年(1616)、助五郎という人が日本橋問屋を始めたのが始まりといわれている。
助五郎はを生かしておくための施設を作っていたという。

スポンサード リンク

スポンサード リンク

»関連してそうな記事