雑が喰おう

ボールペンを使いやすくしたのは日本人

ボールペンが日本に伝わったのは、幕末
シーボルト氏によって持ち込まれたのが初めと言われている。
その後、日本人が改良を重ね、「ぺんてる」が水性ボールペン発明し、欧米で絶賛された。
さすがはぺんてる。

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