雑が喰おう

日本で初めて行われた天気予報の内容

知ればトクする天気予報99の謎―世界最大の気象情報会社が明かす! (二見文庫 (004))
一般人が、「明日は晴れるね」といったような天気予報ではなく、公式(?)に発表された天気予報は明治8年のこと。
それは、日本人ではなく外国人を雇い天気予報を行った。
雇われたのは、クニッピング氏で、その天気予報の内容は「全国一般、風ノ向キ定マリナシ。天気ハ変ワリヤスシ。タダシ雨天勝チ。」という内容だった。

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