雑が喰おう

ホーム画面からバルスするためにWorkflowを使用する

アドオンを購入すれば、iPhoneのメモリ解放をすることができるiMemoryGraphですが、メモリ解放をURLスキームで実行することも可能です。
しかし、URLスキームで実行するには、他のランチャー系アプリが必要になります。

そこで、Workflowを使用して、ホーム画面にメモリ解放を実行するアイコンを置いておけば、ランチャー系アプリを介さずにメモリ解放を実行することが可能です。

バルス!

つまり、iMemoryGraphのバルスをホーム画面から実行するだけのWorkflowです!

iMemoryGraphはウィジェットから通常のメモリ解放することも可能ですから、今回はバルスしか用意していませんが、バルスではなく、通常のメモリ解放を行いたい場合は、レシピを複製し、URLをiMemoryGraph://goに変更してもらえば、通常のメモリ解放を実行できます。

Workflow: Powerful Automation Made Simple
カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ

iMemoryGraph
カテゴリ: ユーティリティ, ビジネス

※ iMemoryGraphからメモリ解放を行うには、アドオン購入が必要です。

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