雑が喰おう

初めてバナナを食べた日本人は織田信長


日本バナナが伝わったのは戦国時代だったようです。
しかし、庶民の間で広がったのは戦後になってからだと思います。
私の祖母が始めてバナナを食べたのが、祖母の父が戦地から帰ってきたときに持って帰ってきた時だったと話していたからです。
話を戻して、初めてバナナを食べた日本人ですが、戦時代にポルトガル人のキリスト教宣教師である、ルイス・フロイスという人が織田信長にバナナを謙譲したそうです。
そのため、織田信長が初めてバナナを食べた日本人であるといわれています。
個人的には毒見係の人が織田信長より先に食べてたと思いますけどね。

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