雑が喰おう

パンの歴史は、小麦のお粥から始まった


パン歴史は古く、今から5500年前の、紀元前3500年頃から食べられていた。
パンの起源は、小麦を粉にして、お湯で煮ただけのもので、お粥のようなものだった。
紀元前4000年頃に、小麦粉を水で捏ねて焼いたものが食べられるようになった。しかしふっくらとはしていない。これが、今でもインドの方で食べられているチャパティである。
そして、紀元前3500年頃に、ふっくらとしたパンが作られて食べられるようになった。

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