雑が喰おう

窓のサッシにできたカビ掃除

室内と室外の温度差の影響をもろに受ける窓周辺は、結露などによってカビが出来やすいですよね。
特に冬の結露が出来やすい時期と、梅雨の時期にはカビも発生しやすいです。。
また、加湿器を使っていると、その影響でカビが出来やすいこともあります。
窓のサッシはホコリも溜まりやすいため、ホコリと水分が混ざり合ってカビが育ちやすい環境なのです。
もし、サッシが黒ずんでいたら、まず間違いなくそれはカビです。
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硬くなったハム・チーズ・肉

・ハム 牛乳にしばらくつけておく
・チーズ ウィスキーをふりかけて、2~3日密封しておく。
・肉 すった玉ねぎの中に30分つけておく。
   もしくは、酢とサラダ油を2対1の割合で混ぜて、肉にふりかけ30分程度おいてから調理する。

あなたが食べている梅干は本来の梅干ではないかもしれない


最近スーパーなんかでは減塩梅干なんてものが減塩思考に伴なって増えている。
その減塩梅干と梅干の名称を見比べてみたことがあるだろうか。
塩分濃度が20%の梅干はの名称は梅干とかかれているが、減塩梅干の名称は調味梅干と書かれている。
この、調味梅干というのは一体何なのか。
そもそも、梅干を作る方法とは、完熟した梅の実を塩につけ、梅から水分を出して塩を馴染ませる。
そのときに出てきた水分が梅酢となる。そして、水分を出された梅の実はさらに、天日に干し、塩分濃度をあげる。
これは、塩分濃度をあげて保存性を高めるためである。そして、塩分濃度は20%になる。これが本来の梅干。
それに対し、調味梅干は、塩分濃度が20%の梅干を原材料として、まず、水につけて塩分を抜くことから始まる。
だいたい塩分濃度が10%くらいまで塩抜きされた梅干は、梅の成分まで一緒に抜かれてしまうので、酢・アミノ酸・甘味料などの調味液に漬けて味を調える。
こうして塩分濃度の低い減塩梅干ができある。
なので、調味梅干が主流になった現在、本来の梅干を食べたことがない人が結構いるのだそうです。

酢を飲むと体が柔らかくなるというのは嘘

酢を飲むと体が柔らなくなると昔から言われているが、これは真っ赤な嘘。
どれだけ大量に酢を飲んだとしても、体内で酢は、水と炭酸ガスに分解されるだけで、体は矢割らなくならない。
体を柔らかくしたければ、柔軟体操が一番良いかもしれない。

酢牛乳で夏バテ撃退



酢牛乳を飲んで夏バテを撃退すると良いそうだ。
酸っぱい牛乳になるので、腐った牛乳を飲むような感じになりそうだが、夏バテには一番なんだとか。
牛乳に混ぜるお酢は米酢にするのがポイントなんだとか。
米酢を飲んでいる人は、夏は牛乳に混ぜてどうぞ。

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