雑が喰おう

フランス料理が高い理由


フランス料理って他の料理にくらべて高いですよね。
なぜフランス料理が高いのかというと、経費が高いから。
まず、フランス料理は他の料理と比べると手間隙が掛かるために人件費がかかります。
さらに、食材も厳選された食材を使用することが多いので高くなるのです。
フランス料理を食べるときの90%以上が経費分の金額だというから、やはり高いですね。

弁護士費用は設定されている

弁護士に相談するだけでお金が取られるという話はよく聞きます。
その金額が高いという話もよくききます。
しかし、弁護士への相談料金はきちんと日弁連によって決められています。
詳しくは知らないのですが、相談料がおかしな弁護士はもしかしたらボッタくっているのかもしれません。

歯の矯正をするときは金額に注意

歯の矯正には保険がきかないので、金額は歯医者さんによってばらつきがあるようです。
中には保険診察だけでは経営が厳しい歯医者が料金を高めに設定していることもあるそうなので、歯の矯正をするときは、事前に幾つかの歯医者をリサーチしておくと良いかもしれません。
まぁ、歯医者さんっていうのはずっと同じところへ通うことが多いですから、いきなり歯医者さんを変えることに抵抗がある人もいるかもしれませんけどね。

ジャパネットたかたが負担する金利・手数料の額


金利・手数料はジャパネットが負担するという文句で有名な、ジャパネットたかたは年間、いくらくらいの金額を負担しているのだろうか。
ジャパネットたかたの社長によると、2006年の一年間に負担した金利・手数料は約46億円。
それだけ負担しても、もとを取れているのだからこれまた驚きだ。
また、ジャパネットたかたへの電話注文はフリーダイヤルなので、通信料ジャパネットたかたが負担している。
一年間の通話料は、約2億5千万円になるのだとか。これまた驚きの金額だ。

横浜ベイブリッジのライトアップに掛かる電気代

横浜ベイブリッジの橋の長さは860m、設置されているライトの数は264個、点灯時間は日没から午前0時のおよそ6時間。
レインボーブリッジより60mながいものの、ライト数は少ない。点灯時間は同じだが、その電気代は一日およそ36667円、一ヶ月約110万円の電気代が掛かっている。
大体おんなじレインボーブリッジの約60万円でも驚いたが、その約倍という金額はさらに驚く。
これは、横浜ベイブリッジに使用されている青色のライトのせいで、青色は光の色が出にくいため、よけいに電気代がかかってしまうのだという。
もっとエコ、省エネにしてもいいのではないかと思ってしまう。
そこんところどうですかね、首都高速道路株式会社さん。