雑が喰おう

Workflow1.7でURLスキームから実行できない不具合の原因

Workflowといえば、iOSの作業を自動化できるアプリとして大変便利なアプリで、私の中では、Workflowのない生活なんて考えられないくらいに、なくてはならないアプリです。

そんなWorkflowにバージョンアップが来ていたのでアップデートしたら、不具合が発生するようになりました。

その不具合とは、WorkflowアクションをURLスキームから実行できなくなったというもの。
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Workflowアクションを実行させるのはどれがベストか

Workflow 1 のアクションをすぐに実行させようと思うと、URLスキームをランチャーアプリに登録したり、ホーム画面にショートカットを保存しておくのが通常だ。

例えば、Pocket 2 に対応していないアプリの内蔵ブラウザからページをPocketに追加したい場合、ホーム画面にURLをPocketに登録するショートカットを設置していたとすると、アプリからホーム画面へ移動して、該当のアイコンをタップしなければなず、あっちこっちせねばならいのがめんどうだ。

そこで、脱獄アプリのActivatorでアクションを設定しておくとアプリを行ったり来たりしなくてすむ。
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外部アプリに対応していない場合の対処方法

あとで読もうと思う記事ってありますよね。
そんな時はブラウザのブックマークを使うよりPocketが便利。
なかには、はてブを使用している人もいるかもしれませんが、個人的にははてブでは“あとで読む”記事ではなく、ストックする記事を登録してるので、Pocketを使用しています。
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「僕の来た道」をアプリスイッチャーに残さずに記録を取る方法

現状、iOS8に対応しているActivatorからアプリを一括終了できるTweaksは「iRelease」だけである。1
しかし、除外アプリリストがないので求めているものと違う。
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workflowから複数のアプリを起動したいならActivator経由がおすすめ

これまでにいくつかのWorkflowレシピを共有してきました。
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