初めてたばこを吸った日本人女性は豊臣秀吉の側室の淀君

たばこが日本に伝わったのは、大正12(1584)年にスペイン船が来港したときに薬だと言って日本人にたばこを売りつけたことが始まりと言われている。
それ以来、日本人の喫煙者が現れたと言われている。
日本人女性初の喫煙者は、豊臣秀吉の側室である、淀君だったと言われている。
でも、その前に誰か絶対喫煙してると思う…。

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